最近は家計簿だけじゃないんだな。おじさんはビックリしたぞ!

最近の家計簿はスゴイ 家計管理

諸君!元気か?大雑把な兼業主夫を名乗っている「おザッパ」だ。

俺は1000万円貯めるために今年から家計簿をつけることにしようと思っているんだが・・・。

最近は家計簿と言っても昔ながらのノートや帳面みたいなのはもちろんだが、スマホのアプリやパソコンのソフトが主流でしかもそれだけじゃなんだな。

収支や口座情報や不動産など家の資産を総まとめで管理できるんだな・・・。

おザッパ
おザッパ

家計簿というよりは資産管理みたいな感じか?

更に家計簿という記録の領域を超えていわゆる管理術みたいなやつも多数存在するんだな。

家計簿は記録で管理術が実践

普通は買い物して家計簿に支出を記録して・・・っていうのが一般的だが、それはもう古い感じだな。

レシートをスマホで「パシャッ」ってやって終了ってのもあるが、そんなの序の口だな。

むしろその買い物に至るまでの過程と言うか決まりみたいな?いわゆる支出に向けた管理のようなやつ?・・・言ってること分かるか?

何ていうのかな?お金の使い方をビジュアル化したり、システム化する感じか?

いろんな考え方や管理方法があるんだな・・・。

おザッパ
おザッパ

おじさんはビックリしたよ。

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でも管理術よりも実践だよな!

ネットで調べれば様々な管理術や手法が見つかる。自分でゼロから考えて・・・と言う世界ではないので、導入は楽かもしれない。

しかしだな、いくら管理術やシステムが優れていてもそれを使う人間の実践力と管理力によって成果は変わってくるよな?

・・・残念ながら俺の頭では上手い言葉が思い浮かばないが、つまり「やるか、やらないか」に加えて「ちゃんとコントロールできるか」も重要になってくる・・・分かるか?

管理術もシステムも使う側の力量や知識・経験などでその成果も変わってくるって感じかな?

勿論「合う、合わない」もあるが、それは知識や経験の差であり、知識や経験は時間が解決してくれる。その時間=継続も1つのキーワードかな・・・。

おザッパ
おザッパ

自分が何言ってるかよく分からんことなった・・・。

要は家計簿の重要性は薄く、その管理方法が重要みたいなイメージ?だよな?

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管理術ありきの家計簿

最終的には「記録=家計簿」のための「管理術=システム」ってイメージかな?

要は記録はオマケ。その記録に至るまでの収支のコントロール術みたいな?

手法が先で記録が後。記録は手法の成果の確認ってイメージ?

おザッパ
おザッパ

俺が言ってること分かる?

まあ、みんなに分からなくてもおザッパ家の家計を管理するのは俺だから、俺がイメージを掴めていればそれでいいか。

とか言いつつ・・・俺のイメージをまとめると「家計簿をつける」という行為を単体で見るのではなく、家全体の資産管理の中の1つに記録の手段としての家計簿がある感じか?

まあ、家計分析ができていればそもそも家計簿はいらんって話になるようだが・・・。

そもそも家計の分析をするために家計簿をつけようと思っているんだが・・・?俺合ってるよな?

でも家計簿つけんでも簡単な分析できる方法もあるみたいやしな・・・。家計簿いらんか?いるんか?どっちや?

ダメだ・・・俺の頭ではまとまらん・・・もう少し理解が深くなったら、ちゃんとまとめて思いを伝えるよ!

それじゃあまたな! Good Money!!

↑決め台詞